RepRapperもつれ無し銅質PLA3Dフィラメント1.75mm径1kg輝きのあるずっしりした金属の質感

RepRapperもつれ無し銅質PLA3Dフィラメント1.75mm径1kg輝きのあるずっしりした金属の質感3Dプリンタ

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金属表面とプリントサンプルワープ問題なし

1.ワープ問題なし2.いいえ汚染はありません3.無料のもつれ4.強度性が高い5.対応機種:UP/Afinia/Makerbot6.商品の寸法:21*20*8cm7.製品の重さ:2.2lbs8.色:銅色9.材料:RepPLAIII10.公差:1.75mm.±0.0411.印刷温度:190℃~240℃12.金属表面とプリントサンプル

RepRapperもつれ無し銅質PLA3Dフィラメント1.75mm径1kg輝きのあるずっしりした金属の質感口コミ評価

ディアゴスティーニのidbox!で使用しました。まだ表層しか使っていませんが、スプールへの巻き方は綺麗です。この品質が続くならもつれ無しで使いきれるかもしれません。印刷し易さもPLAそのものですが、冷えるのが遅いのかオーバーハング箇所では垂れます。オーバーハングが必要な人は冷却の強化か細かい温度調節(下限)が必要と思われます。通常でも天井の塗りの時、1〜2層は充填の隙間での垂れの影響が出るので天井は厚めに設定する必要があると思います。印刷物の色は…積層の設定次第?積層0.3mmだとメタリックな茶色積層0.1mmだと銅らしい?です。塗り幅が広いと光沢がある銅色です。磨けば変わるかもしれませんが面倒なので試していません。銅色といってもiPhoneのローズゴールド的な銅色ではないです。スプールホルダーは積層0.3mm、215°Cで印刷。ヨーダ師は積層0.1mm、185°Cで印刷。写真の撮り方によっては光沢感を増す様です。写真映りが良い?

扱いが難しいですけどきちんと銅の質感?を持ったフィラメントです。この価格でこういう特殊フィラメントが売られてるのは嬉しいですね。金属粉末の多いフィラメントは途中で千切れたり詰まったりしますので覚悟をしてやりましょう。交換用パーツとクリーニング用のフィラメントを用意しておけば大丈夫でしょう。0.8ミリのノズルを使うと安定して印刷できましたパーツ代を合わせても銅細工っぽい物を作れることを考えると安いですね。本当に銅が使われてるかはわかりませんがかなり特殊なフィラメントなのは確かなようですキッチンハイターで青さびを発生させたりできますが錆びの定着が難しくウェザリング塗装をお勧めします。自分の作成した猫のレリーフの写真は軽くウェザリングしてあります。いぶし液を使用してみましたが色は変わりませんでした

ずっしり重いというタイトルに惹かれて購入しましたが、そうでもなかった(笑)。同じGcodeを使って、ReprapperのPLAレッドと重さを比較しました。若干重い…くらいです。1.2倍くらい。3DデータはLucyCat、インフィル10%、3Loopです(Thingiverseから)。重さを求める場合は、ColorfabbやPlotopastaのようなメーカーが出している金属粉含有フィラメントのほうが確実。ただ、それらとは違って磨かなくてもそれなりに良い光沢があります。オブジェクトとしては非常にきれいで、同様のものは他にないのも確かです。フィラメントは非常にまっすぐ巻かれていて、妙な巻き癖だったり、もつれはないので、非常に好印象です。

私は2台の3Dプリンターを使用していますが、どちらもノズルが詰まりました。ノズルは、バーナーで詰まりを焼き尽くす勢いでノズルが真っ赤になるくらい焼き、冷えてから強力なコンプレッサーで吹いてやっと貫通するくらいの頑固な詰まりでした。温度は210~240度くらいで使用していましたが、5時間以上かかるような大きいものは詰まる覚悟が必要です。ただ、仕上がりは非常にキレイなので小さい物やノズル詰まりを自力で直せる方なら使っても良いと思います。

楽器の部品製作用に購入しました。ノズル220℃ベッド50℃ファン80%写真2枚目の右が研磨前、左が研磨後です。普通のPLAよりもヤスリがけと切削が楽に感じました。研磨すると金属らしいツヤはなくなります。ずっしり感もそんなありません。積層割れもほぼなく扱いやすいのでまたリピートしたいです。ありがとうございました。

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